なんばパークス イルミネーション2018年の期間や点灯時間は?

Photo: なんばパークスイルミネーションⅤ by t f

Pocket

クリスマスの時季が近づくと、色んなところでイルミネーションが見られるようになりますね。

それくらい、定番イベントになっている中で、なんばパークスのイルミネーションが良いという口コミをキャッチしました。

どんなイルミネーションなのか、見どころや楽しみどころ、開催期間・点灯時間やアクセス方法を調べてみましたので紹介します。

スポンサーリンク

なんばパークス イルミネーション2018年の期間や点灯時間

2018年のなんばパークスイルミネーションは、11月10日(金)から始まり、年をまたいで2018年2月25日(日)までで開催されます。

開催期間が長いと、都合が付けやすい人もいるのですは。

点灯時間は17時から24時までと、時間も割と長い方かなと思います。

11月10日の初日には、なんばパークス2階にあるグレイシアコート(光の滝周辺)で、点灯式が行われる予定ですが、詳細については10月時点ではまだ確認できていません。

ですので、点灯式を見に行ってみたいと思う人は、なんばパークスの公式サイトで情報が発表されるでしょうから、チェックしてみて下さいね。

なんばパークス

なんばパークス イルミネーションについて

このイルミネーションの会場となるなんばパークスは、商業棟オフィス棟から成る複合施設です。

その中で、主だった会場となるのは、次のところになります。

・南海ビル
・なんばCITY本館地下1階ガレリアコート
・なんばパークス
・なんばカーニバルモール
・髙島屋大阪店 屋上ガーデン
・スイスホテル南海大阪

また、なんばパークスイルミネーションは、中之島や御堂筋近辺を中心に行われるイルミネーション「大阪光の饗宴」の中のエリアプログラムの1つでもあります。

なので、周辺は正に光の街となります。

いろんなエリアのプログラムイルミネーションもありますので、なんばパークスイルミネーションと合わせて楽しみたいですね。

スポンサーリンク

なんばパークス イルミネーションの見どころ

上項で紹介した主な会場で行われるイルミネーションは、次のようになっています。

これがなんばパークスイルミネーションでの見どころになります。

・南海ビル
「大阪光の饗宴」でメイン的な役割となる御堂筋イルミネーションの南端に位置します。

そして、ここからがなんばパークスエリアの入口となるイルミネーションでもあります。

・なんばCITY本館地下1階ガレリアコート
吹き抜けになっているガレリアコートを活かしたイルミネーションで、光のオブジェが登場します。

見応えはアリかと思います。

・なんばパークス
このエリアの中心となるのがこちらです。

レインボーフラワーをテーマに、パークスガーデンが例年以上に華やかに彩られます。

また、2階グレイシアコートの光の滝もおなじみのイルミネーションで見どころです。

今年は、はらっぱ広場や芝生広場もイルミネーション会場として加わり、踏むと色が変わるアイスブロックという体験型イルミネーションも登場します。

・なんばカーニバルモール
なんばパークスからなんばCITYへと繋がる場所で、光の時計というイルミネーションが初登場します。

・髙島屋大阪店 屋上ガーデン
屋上という場所を活かし、夜空をイメージしたイルミネーションが見られます。

子のイルミネーションは、通年で見ることができます。

・スイスホテル南海大阪
2018年は、“Sweet Christmas”をテーマにしたイルミネーションです。

女の子が好きな感じですから、男性はデートで彼女を連れて行ってあげて下さい。

なんばパークス イルミネーションの駐車場・アクセス情報

車でのアクセスについて

・阪神高速15号 湊町出口下車
・阪神高速1号環状線 湊町出口下車
・阪神高速1号環状線 道頓堀出口下車
・阪神高速1号環状線 なんば出口下車

Photo: DSC_0021 by -Sola-

それぞれから、なんばパークスまでは約10分ほどです。

ただ、下車した出口によって利用しやすい駐車場がありますので、下記の公式サイトアクセス情報をチェックしてみて下さい。

・なんばパークス
車でのアクセス

パーキングの案内

公共交通でのアクセスについて

・南海電鉄 なんば駅下車 中央口、南口直結

一番わかりやすいのは、南海電鉄でのアクセスではありますが、他にも利用できる乞うy高校痛が多いので、公式サイトで確認してみると良いですね。

さいごに

複合施設ということで、ショッピングはもちろんのこと、映画館もありますしカフェやレストランも充実しています。

早い時間から遊びに行って、夜はイルミネーションを楽しむとなっても、一日過ごしやすいのではないかと思いますよ。

スポンサーリンク

関連記事

ページ上部へ戻る